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2017年6月

2017年6月21日 (水)

福島・新選組巡りとその他

今回の福島旅行
ほぼ お京が行きたい場所に行っているので

東山温泉に近い場所で1か所くらい観光地も入れておかないと
旦那に申し訳ないなぁと思いcoldsweats01

「飯盛山」に行きました
そう、白虎隊で有名な所ね

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山の上までは、ず~っと続く階段を上るのですが
もちろん!250円払って「動く坂道」なるもので行きましたよ

平日だったけれど、修学旅行や団体の方たちでいっぱい
でした

白虎隊の墓にお参りしてから少し下ると
「さざえ堂」に着きます

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↑写真に誰か知らない人が登場していますが
この「さざえ堂」敷地から建物までの距離があまりなくて
上手く建物全体を撮影することが出来なかったsweat01
くるくる螺旋状になった建物です

1796年に建てられたもので
中が2重の螺旋階段になっていて
登る人と下る人が中で一緒にならないという
珍しい構造になっています

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内部の天井写真です お札がいっぱい
どうやって 貼ったんだろう?

さざえ堂から さらに少し下った所に
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白虎隊の子供たちが決死の思いで通って来た
戸の口堰洞穴 があります
かなりの水量で驚きました
この後の事を思うと…胸が苦しくなります

この洞穴のすぐ横に

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「厳島神社」があります
しゃもじがある~
何故ここに 厳島神社なのsign02

飯盛山の別名・弁天山から「弁天様」と呼ばれていたそうですが
明治の神仏分離令により改名
松平容保公により「厳島神社」と名づけられたそうです

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説明を読んでもよくわからない

とにかく修学旅行の小学生が多く
旦那はいたる所で
「写真撮ってもらえますかぁ?」と言われて
シャッターを押す係になって 大活躍( ´艸`)プププ

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厳島神社の鳥居前に並ぶ小学生を
旦那が撮ってあげてる所ですcamera


飯盛山を降りて 次に向かったのが
3年前に泣く泣く諦めた
斉藤 一のお墓がある「阿弥陀寺」へ

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ここには 斉藤一のお墓以外にも
会津戦争の東軍墓所や
「御三階」と呼ばれる建物が鶴ヶ城本丸から移築されています
3階建てに見えますが、内部は4階建てで
外からは解らない秘密の階層で密議を行っていたそうです

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ここでも おこちゃま達に遭遇

でも、一人静かに 藤田家の墓(斉藤一の墓)と東軍墓地に
参る事が出来て 何とも言えない気持ちになりました
安堵したというか、すっきりしたとうか‥

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ちらっと「会津新選組記念館」にも寄りました


そして、次の日
前回の福島旅行で会津の街から離れているからと
諦めた「大内宿」に行きました
会津からだと車で1時間くらいかな
最近は、大人気の観光名所だそうで土日は大混雑だそうですよ
この日も平日でしたが観光バスが何十台も停まっていました

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茅葺屋根の建物が沢山立ち並ぶ宿場町です
土方歳三が会津の街に向かう時、ここを通ったそうです

この写真を撮るために ものすっごく急な階段を直登しますwobbly
こちらには、動く坂道が無かったよ~happy02

大内宿街並みの丁度真ん中あたりに神社があります
ここって、御朱印頂けるのかな~?と調べてみました

するとここ、「高倉以仁王を祭っている」「高倉神社」だと
わかりましたsign01

平清盛の全盛期に源頼政とともに平家討伐に蜂起した
以仁王(後白河天皇第二皇子)は、戦いに敗れこの村に
落ち延びて来たというロマンを秘めた伝説があります
毎年七月二日に以仁王を祀る祭礼を行っている

という説明書きがありました
もうじき お祭りなんですね

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新しい鳥居をくぐって、街並みから外れて歩き神社へ
観光客でこちらに来る人は少ないです

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高倉神社です すぐ近くに観光客でにぎわっている場所が
あるとは思えない静けさでした
まさか、福島でそれも土方さんを追って巡り歩いている時に
以仁王に関係する場所にたどり着くなんてびっくり!
平家もそうですが、こういう「都から落ちて来た」話が
沢山あるのですねぇ
お京の頭の中では、完璧に柿澤以仁王のビジュアルが
出来上がっていました

高倉神社とか言うと千葉君の高倉天皇を思ってしまいますが
以仁王の墓所は、京都の高倉神社にあり
以仁王の邸宅が三条高倉にあったので「三条宮」「高倉宮」と
呼ばれたそうです

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御朱印もいただけました

大内宿の街並みに戻って

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大内宿と言えば これsign01 という
1本ねぎでいただく 名物のお蕎麦を食べました

これ、食べるのかなり難しかったよ
途中で挫折して 割りばしカモ~ンでしたcoldsweats01

これで 福島旅行の記事は終了です
行こうと思った所には すべて行けましたgood
リベンジ完了note

 

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2017年6月19日 (月)

福島・直江兼続めぐり

福島に行くことになり
3年前に行けなかった場所や出来なかった事を調べていて

3年前「鶴ヶ城」に行ったのに御朱印をいただけることを知らず
普通、御朱印と言えば、神社かお寺なのに
「城」でいただけるとはsign01 今度こそGET!するぞと
鶴ヶ城付近の地図を見ていると…

「直江兼続屋敷跡・山鹿素行生誕地」という文字がsign03

そーだよね、そーだよね
直江兼続は、会津に居た時があるじゃないか!
なんか薄っすらと、ぶっきー先輩の大河を思い出したよ
『越後から会津に引っ越すの嫌だっただろうなぁ』と思ったもの
(先祖代々の住み慣れた場所を離れるのは嫌だっただろうなとい
う意味ね。会津は良い所ですよ←念のため)


調べてみると慶長3年(1598年)から6年くらい居たみたい

直江兼続の屋敷跡は、鶴ヶ城の大手門正面にあり
兵学者・山鹿素行の時代から一等地だった場所です


ということで…

まず、鶴ヶ城へ

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目的の御朱印をいただいて

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お城から車で2分くらいの直江兼続屋敷跡へGO~

dangerここ、駐車場がありません 
お京は、旦那に車の中で待ってもらってrun camera

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入口です

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説明板があります 「愛」の文字が見えるかな?
↓クリックすると拡大します

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奥に山鹿素行生誕の地碑があります

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この場所で 「関ヶ原の戦いのきっかけとなったのでは?」と

言われている「直江状」が書かれたのでしょうか?

そして、この他に兼続関係の場所はないか?と家で探していたら

「神指城」(こうざしじょう)というのを兼続が普請奉行となり建設し
ていたとわかりました

「神指城」この読み方がわからない城、どこかで見たなsign02
あれ?あれれ??

そうそう、今回リベンジで行こうと思っている「新選組関係」の
「如来堂」の近くにこんな名前の場所があった気がするsign01

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ほらほらほら、ほぼ一緒の所じゃないかいupup

まず、カーナビで福島の如来堂が出なかったcoldsweats02
「神指城跡」は、出てきたぞ!

という事で、神指城を目指しましたが
田んぼの中の細~い道を行き 駐車場がないsweat01

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↑この大きなケヤキが目印です

この城を作ったり、道を作ったりしたことが「謀反」なのではと
言われ、後々「直江状」につながるのですが
この事を「謀反ですよ~」と家康にチクったの誰だか知ってま
すか?
お京は、今回調べて「えぇ~!」となりました

戸沢政盛と堀秀治です
堀秀治という名前でピ~ンと来たかな?
「きゅうきゅう」「名人久太郎」こと堀久太郎秀政の子です

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清須会議の久太郎、可愛かったな~heart04

秀政は、秀吉時代に北条征伐で病死しています




越後から会津に上杉家が移った時、その後に越後に入ったのが
堀家です
ここで、確かに堀家が恨みに思う事が起こっています

説明するの難しいので 気になる方は
「直江兼続と堀秀治」で検索してみて

お京は、8月26日公開の映画「関ケ原」で
松山くんがどんな直江兼続を演じているのか
とても楽しみですnote

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次は、福島で出会った「以仁王」のことを書きます

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2017年6月18日 (日)

福島「聖の青春」ロケ地めぐり3

もう少し「向瀧」の事を書いちゃおうかな

宿の中は階段が多いのですが、どこを見ても素敵で
「和」のものが好きな お京は、ヽ(´▽`)/ルンルン

「聖の青春」BDのオーディオコメンタリーでも
東出さんとケンちゃんが「ここ、また泊まりに行きたい!」と
言っていただけあります

映画では雪見ろうそくがなんとも幻想的で美しかったですが

Photo

(ちなみに、この右上に見えている2階の所に泊まりました)

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同じ場所ですが、全然雰囲気が違うね
あ~こうなると、冬にも来てみたい
写真だとわかりにくいですが、ツツジとキスゲが咲いていました

館内の廊下や階段です
このノミで削った感じの木も良い!

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床が黒い玉石と木の切り株で これがまた素敵です

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階段を上り下りして お部屋に行きます
(足の悪い方や高齢の方には階段の少ない部屋を用意して
くださいます)

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トイレから出て辛そうな聖のシーン
ここかな?と思って↓の写真撮りましたが 違ってたsweat01
洗面台は似てるけど 背景がね

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「向瀧」には大きいお風呂が2か所と
家族風呂が3か所あります

大浴場
「きつねの湯」は源泉かけ流しのちょっと熱めで
「さるの湯」は、シャワー等が付いています

貸切の家族風呂は
「鈴の湯」「瓢の湯」「蔦の湯」があり
「鈴の湯」に入りました
湯船はちょっと深めで いいお湯でしたspa

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天井に鈴のレリーフがあります


宿の近くにお散歩に出る時、番頭さんと映画の話をしました

「映画にここの女将と社長も出演しているんですよ」と番頭さん
「対局シーンの時ですよね!」と、くい気味に答える お京happy02

「今日、お昼は『よしのや』で食べてきましたよ」と言うと
「完璧です!」と言われちゃいましたよ( ´艸`)プププ

向瀧の前には大きな木があるのですが
宿の玄関から木の方を見ると

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後ろに見える茶色と白の建物が「よしのや食堂」ですよ!
あらためて、こんなに近かったんだ!と びっくりhappy02

そうそう、お食事のこと書いてなかった

食べるのに夢中になると 撮り忘れる事が多いのよねぇcoldsweats01

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左の白いのは、新たまねぎのジュレがけです
左上は、会津地鶏と夏野菜の蒸し物です

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左が紅鱒のすし 中央が福島牛の姫ステーキ 右が鯉の甘煮

ほ~ら、最後のほうに出てきたもの撮ってないsweat01

この後、会津名物のこづゆという汁物←大好物
山菜のてんぷら 茄子の赤だし味噌汁 香の物 ご飯
かりかり夏梅のゼリー が出てきます
(満腹だったのに、このゼリーの美味しさに2人で「参った」と言い
ながら食しました)

旦那は、ビールに始まり向瀧が料理に合わせて仕込んでいる
日本酒、会津の白ワインと一通り呑み
お京は白ワイン少しと会津のリンゴジュースをいただきました


朝食は~sun

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朝も会津の旬の野菜を中心に中央上が紅鱒のセイロ蒸し
向瀧の温泉卵 玉三郎←名前がかわいい
茄子の揚げ浸し、オクラのたたき、スナップエンドウの鰹かけ
お味噌汁が小鍋に入って1人ずつ温めてあります
契約農家直送という会津のお米がすっごく旨い!
デザートがとうもろこしのプリンで甘くておいしかった

2人でお櫃のごはん完食でした
昨夜あれだけ飲んだのに旦那はご飯3膳食べましたcoldsweats01

なんだか、ダラダラと書いてしまって…

次回は、「直江兼続めぐり」行くかな!

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2017年6月17日 (土)

福島「聖の青春」ロケ地めぐり2

前の記事でお昼を食べた 福島県会津の東山温泉
「よしのや食堂」のすぐ近くに「向瀧」があるので
1度行った場所に戻って来たかたちになります

↓映画では、雪景色ですね

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今は、新緑が美しく 川の水音も心地よかったです

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聖(小さく映る松山くん)が、廊下の方に歩いて来る所です

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今は、窓が開けられて池に泳ぐ鯉がよく見え
人が窓辺に行くと鯉が寄ってきましたよ
上の写真、右側の廊下を歩く聖が↓の画像です

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対局に向かって歩いていく所ですね

対局シーンに使っていた「はなれの間」も宿泊出来るように
なっていますよ~誰か泊まってみて(お高いですが…)

お京たちは、「標準です」というお庭向きの「かきつの間」に宿泊
お部屋は全て「国の登録有形文化財」となっています
川向きのお部屋が「リーズナブル」だそうですよ

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部屋の名前になっている「かきつばた」の欄間があります
カキツバタ→「かきつの間」です

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光って見ずらいですが お部屋に掛かっていた「書」は
東郷平八郎のものでした
「つうしんめい」→「しんめいにつうず」
(偽りのない正しい心は神に通じる)

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次の間には、三面鏡の化粧台があります

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お部屋に通されると お抹茶と手作りの羊羹が
羊羹は、一口食べてしまった 慌ててcamera

今回、私達の部屋を担当してくれたのが
女中さん(お姉さん)を思い浮かべていたら…
若い男性のお兄さんでしたsign03
それも神奈川出身ですって 親近感がわく~
「がんばれ!若者!!」と ずっと思ってました
このお兄さんが、部屋に食事を運んだりしてくれます


お京は、かなり前にNHKの「仕事、ハッケン伝」で
向瀧に女中さんの仕事体験に来た押切もえさんの回を偶然見て
すごく良かったので「泊まってみたいなぁ、ここ何処なんだ?」と
思って調べたりしました

そして、向瀧の前身は、「きつねの湯」と言って
会津藩の指定保養所だったのです!
だから~、戊辰戦争の時に足に傷を負った土方歳三が
この東山温泉に傷を癒しに来ていたそうなんですsign01
(3年前に福島に来た時には、知人に紹介された裏磐梯のホテル
に泊まる事が決まっていて、近くの天寧寺まで来たのに東山温泉
に泊まれなかったことが残念でした)←今回リベンジ

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近くにこんな看板があります(ここは現在入れません)

その代わり 足湯があり

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こんな 説明板があります


さらに、今回 映画「聖の青春」を見たら
憧れの向瀧の玄関が映って

「あ~!!向瀧だよ!!」「私が行ってみたい所だよ~」と
も~これは「行くしかない」とね (v^ー゜) となりました

この先は、part3へ

まだまだ、福島には直江兼続のゆかりの地もあり
訪ねて来ましたので~。
それと、以仁王関係の場所も発見しましたよ
長くなりそうですが 頑張って記事書きますね





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福島「聖の青春」ロケ地めぐり1

は~い、福島に行って来ましたよnotes
3年前に「新選組めぐり」で福島を訪れていますが
その時は、福島に着いて早々に車のトラブルで車屋に直行sweat01
旅をスタートするまでにかなりの時間を要してしまいました…

今回は、いろいろな意味で「リベンジの旅」です

家を朝6時に出発し東北自動車道を南下 rvcar dash
10時すぎに会津の街に入りましたよ~shine

目指すは東山温泉にある「よしのや食堂」です
「このまま行ったら早すぎるかな?」などと旦那と話したのですが
11時に開店となっていたので、ちょっと早いけど
朝食を軽くしか食べていなかったので「GO~GO~」と
11時3分、とうちゃ~くsign01

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こんなに早く来たのにもう2組の先客が…


映画では、対局の後、羽生さん(東出くん)と聖(松山くん)が
2人だけで飲むいいシーンです←大好きなシーン
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先客さんが帰ったので、急いでcamera

Photo

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映画だと夜だったので緑の壁がよくわかるけど
この時は、天気が良く外が明るくて、壁の色がわからないdespair
そして、映画の時とはテーブルの向きが違っていて
だいたいケンちゃん達が座ったあたりに座れましたが
次々と地元のお客様が来店され、11時30分には
この小上りも全て埋まってました

このお店は、ソースかつ丼が有名だそうで
旦那が注文しました ボリューム満点delicious

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私はオムライスにしました こちらも でっかい!

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美味しくて 完食~

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しかも 安~い!!
おじちゃん、おばちゃん2人で作っていて忙しそうでした
ヒレカツ丼のお持ち帰りとか頼んでいる人もいましたよ
ケンちゃんもロケ中に食べたのかな~?

食事の後は、市内を巡って時間をつぶし
15時にお待ちかねの「向瀧」に とうちゃ~く!

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ここで、上手く画像が入らなくなったので
「向瀧編」は、part2にします。

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2017年6月12日 (月)

「ユリゴコロ」場面画像

「ユリゴコロ」場面画像解禁です heart04

ケンちゃん不足で 息も絶え絶えだったので sweat01sweat01

うれしい~よ~happy01

眠っている洋介さん見て 「可愛い~heart02」とテンションup

あ~あの場面ね 添い寝、いいなぁ

本の感じだと、この時の美紗子さんってもっとボロボロなのかと
思っていましたが…さすが吉高さん綺麗です

2人が初めて会う所、好きです
このお話の中で、「救われる」気がする場面です

Photo

Photo_2

Photo_4

これは、あの車を運転していた場面とつながるのかな?

今回は、左目の下と右唇の下にホクロがあるのですね

もっと動く洋介さんも見たいな

「現在の場面」は、これから撮るのですね

9月23日の公開が楽しみですnote
(この日、舞台もあってケンちゃん大忙しだね)



★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。。・゜☆

追加~tulip

我が家の近くの空き地です


綺麗だったのでcamera

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ルピナスの花です
「のぼり藤」とも呼ぶようです

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